12,
2008
トリップバトン
永遠の夢トリップ!
さぁ夢なんて言わず飛びましょう!
嘘狐さんから回ってきたよ、だいぶ前に(オイ
■トリップする世界は?
銀魂で回ってきたよ!
■どうやらあなたはその世界へトリップできる権利を得たそうです!今の心境は?ちなみに二度と帰れません。
よし、行こう!
■3つだけ何か持っていけるそうです。何を持っていく?
金と筆記用具と・・・朔夜も一緒に連れて行こう。
甘いものよりも銀時ってだけでついて来てくれそう
■トリップする当日、家族へ別れの挨拶を!
適当に『ま、適当に頑張れ』的な置き書きを。
■トリップするために以下の事をしなければなりません、どれがいい?
・大型トラック激突
・マンホールの中にリアルに落ちる
・・・・・マンホ−ルが良いって、断然。
大型トラックに激突とか死ぬって。天国にトリップしちゃうって。
■やっとトリップ完了!と思いきやいきなりピンチ!?それは何?
マンホールの中に落ちた?銀魂世界でも。
あ、因みに一緒にいる朔夜も。
■そんな所を助けてくれた人がいます。それは誰?
・・・・・ヅラにしておこうか。
彼なら助けてくれそう。銀時だとめんどくさがって助けてくれなさそうだし。
■では『桂』にお礼を!
結「あ、どうもお手数お掛けしました」
■行く宛もないあなたに『桂』は自分の家に案内して、しばらく置いてくれることに!そんな『桂』に一言
結「あ、どうもお手数お掛けします」
さっきと同じ台詞だぞ、お前。ってツッコミが入ればいいさ
■そこで食べた最初の食事は?
・・・ヅラだから蕎麦じゃね?
■そして『桂』と2人きり!何を話す?
結「いやーにしてもマンホールに落ちたと思ったらまたマンホールに落ちるなんて呪われてんですかね、ヅラくん」
桂「ヅラじゃない桂だ!一度、お祓いに行くことをお勧めしよう」
結「めんどいですよ、ヅラさん」
桂「ヅラじゃない桂だ!呪いの次は幽霊にでも憑かれるぞ」
結「幽霊なんて憑かれませんって。ヅラさんは何かに憑かれてるんで?」
桂「ヅラじゃない桂だぁ!何度言ったら分かるのだ!」
結「ヅラって言葉に憑かれてるんじゃないですかね。お祓い行きましょうよ」
桂「・・・・・面倒だと言っていたのは何処のどいつだ」
結「此処の結城さんです」
■すっかり夜になりました『桂』におやすみの挨拶を!
ヅラさん良い夢を!って言って逃げます。布団の中へ。
■朝になり『桂』が起こしに来てくれました。どんな風に?
ヅラじゃない桂だぁ!上の台詞から1日が始まれば良いと思われます。
■『桂』が外に出掛けます。どこへ?
・・・幾松さんのラーメン屋へバイトしに。
■ついて行きたいですか?
憑いて行きます(オイ
ちょっと背後にくっ付いてね。背後霊のように。
■『桂』はあなたの手を引いて強制連行、そんな『桂』に一言!
逃走を図るなら『んまい棒』を使いましょうよ、桂さん!
■連れられた場所に人はいましたか?
居ました。
■その人は誰ですか?
万事屋3人組。
■その人達とお喋り。何を話す?
結「奇遇ですね。こんな所で何やってんですか、旦那」
銀「・・・奇遇じゃねーだろ。何、さも当たり前のように他人ん家の天井に張り付いてるわけ!?」
結「これには深いわけが・・・」
新「どんなわけだよ!?どんなに深くても他人ん家の天井になんて張り付かないだろ!!」
桂「とあるテロリストから逃げてきてな・・・」
新「テロリストはアンタだろーが!」
結「ヅラさんはテロリストでは無い。攘夷浪士だって」
神「どっちしても同じような意味アルヨ」
桂「ヅラじゃなーい!桂だぁ!!」
銀「ったくうるせぇぞ、ヅラ」
・・・・・なんて続いていれば良いのさ(*´∀`)アハハン♪
■その様子を見ていた『桂』が不機嫌そう、理由を聞いてみよう。
「うむ、蕎麦が食いたくなったのだ」って返ってくるよw
■日も暮れて帰る時間に『桂』は当たり前のようにあなたの手を繋ぎます、一言!
「ヅラさんヅラさん」って呼びまくって突っ込まれまくっている、俺。
■夜、『桂』に部屋に来るように言われました。心境は?
よし、行こう!
躊躇い?何ソレ美味しいの?
■部屋に行き『桂』にずっとここにいて欲しいと言われました。何て答える?
ヅラが望むならいつまでもm( ̄ー ̄)ニヤリッ
■ずっとここにいて欲しい理由を尋ねました。何て答えた?
同じエリザベス仲間として。(オイ
■寝る時間『桂』に挨拶を。
ヅラさんおやすみぃ!って言って逃げます。布団の中に(またかよ
■あなたはこの世界で生きていく自信がありますか?
あります!
■トリップ希望者に権利を渡して下さい。
朔夜→『リボーン』
五鞠ちゃん→『ポップン』
タリスケ→『ハルヒ』
の3人に回してみる、俺( ´∀`)
永遠の夢トリップ!
さぁ夢なんて言わず飛びましょう!
嘘狐さんから回ってきたよ、だいぶ前に(オイ
■トリップする世界は?
銀魂で回ってきたよ!
■どうやらあなたはその世界へトリップできる権利を得たそうです!今の心境は?ちなみに二度と帰れません。
よし、行こう!
■3つだけ何か持っていけるそうです。何を持っていく?
金と筆記用具と・・・朔夜も一緒に連れて行こう。
甘いものよりも銀時ってだけでついて来てくれそう
■トリップする当日、家族へ別れの挨拶を!
適当に『ま、適当に頑張れ』的な置き書きを。
■トリップするために以下の事をしなければなりません、どれがいい?
・大型トラック激突
・マンホールの中にリアルに落ちる
・・・・・マンホ−ルが良いって、断然。
大型トラックに激突とか死ぬって。天国にトリップしちゃうって。
■やっとトリップ完了!と思いきやいきなりピンチ!?それは何?
マンホールの中に落ちた?銀魂世界でも。
あ、因みに一緒にいる朔夜も。
■そんな所を助けてくれた人がいます。それは誰?
・・・・・ヅラにしておこうか。
彼なら助けてくれそう。銀時だとめんどくさがって助けてくれなさそうだし。
■では『桂』にお礼を!
結「あ、どうもお手数お掛けしました」
■行く宛もないあなたに『桂』は自分の家に案内して、しばらく置いてくれることに!そんな『桂』に一言
結「あ、どうもお手数お掛けします」
さっきと同じ台詞だぞ、お前。ってツッコミが入ればいいさ
■そこで食べた最初の食事は?
・・・ヅラだから蕎麦じゃね?
■そして『桂』と2人きり!何を話す?
結「いやーにしてもマンホールに落ちたと思ったらまたマンホールに落ちるなんて呪われてんですかね、ヅラくん」
桂「ヅラじゃない桂だ!一度、お祓いに行くことをお勧めしよう」
結「めんどいですよ、ヅラさん」
桂「ヅラじゃない桂だ!呪いの次は幽霊にでも憑かれるぞ」
結「幽霊なんて憑かれませんって。ヅラさんは何かに憑かれてるんで?」
桂「ヅラじゃない桂だぁ!何度言ったら分かるのだ!」
結「ヅラって言葉に憑かれてるんじゃないですかね。お祓い行きましょうよ」
桂「・・・・・面倒だと言っていたのは何処のどいつだ」
結「此処の結城さんです」
■すっかり夜になりました『桂』におやすみの挨拶を!
ヅラさん良い夢を!って言って逃げます。布団の中へ。
■朝になり『桂』が起こしに来てくれました。どんな風に?
ヅラじゃない桂だぁ!上の台詞から1日が始まれば良いと思われます。
■『桂』が外に出掛けます。どこへ?
・・・幾松さんのラーメン屋へバイトしに。
■ついて行きたいですか?
憑いて行きます(オイ
ちょっと背後にくっ付いてね。背後霊のように。
■『桂』はあなたの手を引いて強制連行、そんな『桂』に一言!
逃走を図るなら『んまい棒』を使いましょうよ、桂さん!
■連れられた場所に人はいましたか?
居ました。
■その人は誰ですか?
万事屋3人組。
■その人達とお喋り。何を話す?
結「奇遇ですね。こんな所で何やってんですか、旦那」
銀「・・・奇遇じゃねーだろ。何、さも当たり前のように他人ん家の天井に張り付いてるわけ!?」
結「これには深いわけが・・・」
新「どんなわけだよ!?どんなに深くても他人ん家の天井になんて張り付かないだろ!!」
桂「とあるテロリストから逃げてきてな・・・」
新「テロリストはアンタだろーが!」
結「ヅラさんはテロリストでは無い。攘夷浪士だって」
神「どっちしても同じような意味アルヨ」
桂「ヅラじゃなーい!桂だぁ!!」
銀「ったくうるせぇぞ、ヅラ」
・・・・・なんて続いていれば良いのさ(*´∀`)アハハン♪
■その様子を見ていた『桂』が不機嫌そう、理由を聞いてみよう。
「うむ、蕎麦が食いたくなったのだ」って返ってくるよw
■日も暮れて帰る時間に『桂』は当たり前のようにあなたの手を繋ぎます、一言!
「ヅラさんヅラさん」って呼びまくって突っ込まれまくっている、俺。
■夜、『桂』に部屋に来るように言われました。心境は?
よし、行こう!
躊躇い?何ソレ美味しいの?
■部屋に行き『桂』にずっとここにいて欲しいと言われました。何て答える?
ヅラが望むならいつまでもm( ̄ー ̄)ニヤリッ
■ずっとここにいて欲しい理由を尋ねました。何て答えた?
同じエリザベス仲間として。(オイ
■寝る時間『桂』に挨拶を。
ヅラさんおやすみぃ!って言って逃げます。布団の中に(またかよ
■あなたはこの世界で生きていく自信がありますか?
あります!
■トリップ希望者に権利を渡して下さい。
朔夜→『リボーン』
五鞠ちゃん→『ポップン』
タリスケ→『ハルヒ』
の3人に回してみる、俺( ´∀`)

結城つばさ
